ちょっと感じたことです。

働く目的に気づかしてくれたのは、様々な人や出来事がありますが、自分の感覚・感情も大きいと感じます。
特に、女性起業家は感覚・感情から敏感に人生の目的(使命)を察して、それに耳を傾けている人が多い気がします。

女性起業家の方々からの相談が最近とても多くなっています。
起業の理由が論理的に落とし込めていなくても、感覚・感情で 働く(人生の) 目的を見つけ、それに向けて頑張る姿はとても魅力的だと思います。

論理的に人生の目的を見つけ出している人は少ない気がします。(ごめんなさい<(_ _)>)
もちろん綿密に理詰めで考えている方もたくさんいます。

ただ感覚・感情に素直になって、それに向かい一生懸命進んでいる姿はとても素敵だと感じます。
感覚・感情に素直になっているので、自分のやりたいことが次々に出てきます。
それを語る姿も魅力的なのでしょうね。

ただ、感覚・感情に素直 になった場合、どうしても弱点になるのが「文書に落とし込むこと」「儲かる仕組みを考えること」です。
その部分を一緒にアイデアを出し、絵に描けるといいなぁと思います。

自分もどちらかというと感覚・感情の人間なので、 感覚・感情に素直になる姿に共感できるのでしょうね。