すごく素朴な気付きですが、人と接することの嬉しさを感じています。

ITが進歩してSNS全盛の時代ですが、行き着くところ人と接することの大切さは変わりません。
むしろITで関係性が希薄な場面も増える中、人と接する機会の重要性は増していると思います。

SNSをうまく使っている人に共通するのは、SNS活用テクニックの上手さではないです。
泥臭い人間関係をITを通じてもできることです(くどいですが決してテクニックではないです)

自分の周りにはそういう人が結構います。

その人たちは決して自分の価値観を相手に押し付ることはしないです。
これがネット上で信頼できるかどうかの判断基準になっていると思います。

リアルな世界での信頼関係構築より、顔が見えにくいネットでの信頼関係構築の方がまちがいなく難しいと思います。

話は変りますが、あいち機構のマネージャの日にちょっとリッチに「和食竜むら」のランチです。
打合せをしながらのランチですが、とても有意義な楽しい時間でした。
やっぱり、尊敬できる人とリアルに接っするのはリッチで嬉しい時間になりますね。